女性のマウスピース矯正治療

女性にとって歯並びや口元の美しさは、
想像以上に大切なのではないでしょうか。
女性の歯の悩みは、以下のようにさまざまです。

女性のマウスピース矯正治療

  • 歯並び
  • すきっ歯
  • 出っ歯
  • 歯の色
  • ガタガタ・デコボコ

ただ、気になってはいても、なかなか矯正に踏み切れないという意見も多く、その原因のひとつがワイヤー矯正時に歯に装着する器具が目立ちすぎることにありました。

透明で、歯を包むようにフィットするマウスピース型矯正装置は、そういった心配や不安を根本から改善した矯正治療法です。

矯正装置を装着したまま、人前で過ごしても大丈夫

いかにも矯正していると分かる見た目は、女性にとって敬遠したい治療のひとつでしょう。
インビザライン矯正の装置は、装着したまま人前に出ても、ほとんど気付かれることはありません。

矯正治療は2~3年かかることも多いものですが、その間の口元が気になる人にも、不安なく治療を受けていただけています。

どうしても心配な時は、自分で外すことができるのは、ワイヤー矯正と比べて大きな安心ポイントではないでしょうか。

装置は自己管理ができ、ご自身のタイミングで取り外しができますから、人前に立つ仕事の方でも安心です(1日に必要な装着時間を守りながら調整しましょう)。

大切な写真を残すタイミングでも、気にせず治療が受けられる

成人式や入社式、結婚のタイミングなど、大切な写真を撮影するタイミングはたびたび訪れます。
マウスピース型矯正装置なら、どんな時でも口元の違和感なく、自然な表情で撮影していただけます。

従来のワイヤー矯正では、歯に装着した装置が口元から見えてしまうことが難点でした。
そのため、新型コロナウイルス感染症対策でマスクで口を隠すようになった後、矯正治療を受ける女性が急激に増えたと言われます。

しかしインビザライン矯正なら、矯正装置に気付かれる心配がほとんどありません。
これから記念撮影を控えているという方でも、安心して治療が始められます。

笑顔の印象が明るくなる

笑顔の印象が明るくなる

「歯並びが気になって、思いきり笑えない」という女性の方は少なくありません。
従来のワイヤー治療では、治療期間中も口を開けて笑いづらいデメリットがありました。

インビザラインは、口元を隠す癖がついたり、歯を見られるのがいやで発言を控えたりしたことがある方におススメの矯正治療。
装着中であっても思い切り口を開けて笑うことができ、笑顔の印象が明るくなったと感じられることも多いようです。

仕事中もプライベートも、シーンを選ばず堂々とした表情で過ごせることの気持ち良さを、治療後にはきっと感じていただけるはずです。

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